2024年11月5日火曜日

不思議な夢

 昨日不思議な夢を見た

大木が街中に4本並んでいてそこを父と共に歩く夢

父は亡くなっていてたまに夢に出てくるが、明け方に目を覚ました時には、私が足のことで不安になっているので心配して出て来てくれたのだろうと思った

そして、再び眠りにつき、次に見た夢は

銀河鉄道の様な新しい列車に夫と乗っており、無くしたはずのアクアマリンの指輪が(夢の中での想定)ふと現れ

それを身に付けて目的地の駅で降りると、夫と連れ立って勢いよく階段を降りていく私

ちょっと待ってと、足を気にするも痛くない!歩けてる!って夫に話す自分がいる

そこで目が覚める

足が使えている夢だった

今日は、一週間地面に着けてない左足を、忙しさに迫られて無理矢理着かなければならない場面が来るかもしれないと

そんな時に左足が持ち堪えられるのか、不安でいっぱいな私に見せてくれた

恐らく父が、KINナンバー131の父が、私にとってアクアマリンは父のエネルギー、父の波動そのものだから

何か自分が宇宙の中に生きている、宇宙空間に活かされている様な、そんな感覚になる

父が亡くなってからというもの父の導きという助けにより私は生来てこられている

生前はこの地球上でテニスをしたり仕事の話や色々な話をしたり関わってきたけど

銀河へ旅立ってからは、人地の及ばぬところで沢山導いてくれて、今の方が寧ろ繋がりが深い様な気がしている

もし地球上だったとしても、地球上なりに、あの時よりは今の方が繋がりが深くなっている自信はあるけれど

そんな、昨夜の夢と、今日一日無事に終える事が出来たことへの感謝の気持ちを、父と先祖類代の御霊、遠津御祖之神、国津神、天津神、大宇宙へ祈りながら床につく。

2024年11月4日月曜日

捻挫から1ヵ月と1週間

 先々週の土日が店始まって以来、一位二位を争う忙しさで

治りかけていた足がなんと腫れ上がって痛みが出て足が地面に着けなくなっていた

それもそうだ、2日続けて11時間休憩なしの立ちっぱなしたったのだから

日曜の仕事終わりは歩ける自信がない程に体はぼろぼろで疲れ果てていた

そして、月曜の朝に痛みが戻っていて傷口が開いたような感覚だった

それから一週間は左足を一切使わず松葉杖生活に逆戻り

その甲斐あって少しずつ良くなって来たような気もするが

今日はまた鬼のように忙しい貸切で人員不足で足をつかざるを得ないだろう

昨日から足を設置する形の90度の癖付けをしながら寝た

くるぶしの腫れはいつもの朝のようには治ってなかったが耐えられないような痛みはかろうじてなかったので

この調子で立つことや、摺り足で地面に少しだけ設置するのはできるようになったが

がっつり体重を乗せるのは先週のトラウマもあり怖い

さて、リハーサルが終われば猛烈な本番を迎える

どうなることやら

2024年10月5日土曜日

捻挫から一週間

 一週間経ち昨日は、朝起きて患部以外の左足の伸びができた

起きたてはあまり調子が良くないが、食事後から少しずつ足が着けるようになって、歩行が随分と楽になった

お店のトイレが広くてやりやすい、階段を降りたり登ったりも右足や腕などに負担をかけることなくできるようになったが、右足が左足と同じくらい浮腫んで腫れていた

今朝は、昨日に一本足で数時間昼から仕込みのため立ったまま作業していたのが祟って、なんか右足だけで立っているのがつらい、一晩経っても浮腫が取れていない

右足の負担を減らすためできることは座った状態で作業をやるのだが、特に調理作業などは一旦腕を持ち上げないといけないので、腕がとても疲れる上に、立ってやるほど作業が捗らずになんかストレスが溜まる

なんかこの生活に疲れるなぁって思ってしまった

こういうメンタルになるのはよくない傾向だ

なんとか楽しくしたいがとてもできない

なので、ストレスを取るにはなるべく溜まってる作業を根気強く一つ一つ片付けていくしかないのだ