2024年12月19日木曜日

やさしさは宇宙、痛いシンクロニシティが喜びへと変わる瞬間

 新しい年を迎えた1月3日は青い律動の嵐の年、磁気の月、KIN22、音9

西暦でいうと2024.7.28

この日に地震が起きた

9月7日にも書いたが、大切な転機地点なのでもう一度記しておく

ここから自分の在り方が変わった

現実世界は同じなのに見えているものが変わった

感謝に満ち溢れ、優しさ、他人への思いやりをもっと持たなければならないと魂に刻まれる

悟りとも言うべきこの体験は忘れてはならないと

より空と言われるものに近づいたように思える

臨死体験はしたことないが、これが空なのかも知れない

今の現実が幸せ、今の現実を続けさせてくださいと

改善したいところはあるけれど、力はそんなに入れたくない

それは、自分を存在させているものは完全で万能であるならば、それを操作しようとすることや変えようとすることは、無理がある

空の境地が「起きることをただただ受け止めればいい」

だとするならば、不意に起こしてしまった事故

なぜこの繁忙期にほんの些細なことからこんなに大事になってしまったのだろう

何かばちが当たったのかなど、いろいろと考えを巡らすも答えは出ない

しかし、分かったことには、以前から体を鍛えたいという願望があった

怪我を通して筋肉が鍛えられ、リハビリを通して体を鍛えるという世界を知った

肢体不自由な人の気持ちも分かり、また、周囲の人からやさしくされることで、やさしさの大切さを知り、自分と、自分以外の人へより優しさや思いやりを発揮できるようになった

実は、天罰でも、因果応報でも、神の時間調整でもなく、自らが引き寄せた、意味のある偶然の一致なのではないか

これが一番しっくりくる、なので、シンクロニシティというものは痛すぎることも起きる

と言うことだ、とても、面白い体験をした

最近、そもそも、自分と他人とか、自分以外の人などという概念に違和感を感じる

主体と客体という概念はあれど宇宙は一体なのだ

自分が怪我をして体も、それにより心も病んでいる状態は地球にとってもよくない

苦しんだり、悲しんだりしていたら、やさしさで修復するべきだ

人へのやさしさとは宇宙を宇宙本来の状態に保つための調整

「宇宙とは、至福と喜びに満ちていてそれが永遠に続いている」

のであるならば、人にやさしく、親切にすることは宇宙そのもの

宇宙と一体化しているということになる



2024年11月26日火曜日

腫れも引いてきて

 昨日は朝からガラッと調子が良かったので

大きめのスーパーで1週間分のお買い物をしました

膝も少し曲げられる様になったので、曲げながら歩いてみると

急な運動に膝回りがびっくりしたのか、これまでにないおかしな痛みが、だけど、それも嬉しい、動かせる様になった喜び!

結構歩き回ったので、これまでの経験上では、夜にかかとが腫れまくるのが通例となっていましたが

そんなに晴れてる様子もないし、夜には足の感覚が無くなるほど浮腫むこともなかった

治り始めてる実感が嬉しい!

リハビリをきちんとして元通りになります

産土様へのお参りが待ち遠しい

これまでのことのお礼にまずは行かないと、そして、新しいことへの意志を意宣ってから挑戦したいという思いもあり

ああ待ち遠しいなあ


2024年11月25日月曜日

ようやく強い光が見えはじめた

 今日は巳の日で天一天上、水回りをきれいに

左足首の経過について

これまで痛くても動かしなさいという方々からのアドバイスがあり頑張ってやってみるものの

動かすと塞ぎかけた傷口が開いた様な感じになって、痛くてとてもじゃないけどリハビリなんて無理、こうなると強い痛みが消えるのに2日はかかります

痛くない範囲でと言いますが、その塩梅が難しくて失敗の連続で一進一退の日々

これまで、出来れば車椅子で移動したい気持ちしかなかったけれど、足の感覚や体幹を少しでも維持するために、何とか松葉杖一本で過ごしてきた

それも一番きついのは朝イチの歩行、体が起きてないからか、車椅子に逃げたくて仕方がない

ところが、今朝は初めて、起きて歩いた瞬間、あれなんか歩けるかも、苦痛さが割と軽減した、左足に少し体重がかかっても傷口が固まってきて、耐えられそうな感じになってる

怪我から、2か月と28日の朝、ようやく大きな手応えを掴んだ

怪我した時は、本当にどうしてこんな事になったのか不思議で、一年中付けている結界ネックレスを外していた期間でもあったが

KIN83、青い夜、青い嵐で青い嵐の13日間中の出来事だった、今後もこの期間は要注意だ

そこから、KIN141、赤い龍、青い猿の日に治癒の兆し

KIN130、背骨の頂上4日間、白い犬の13日目ギフトの日に受けたセカンドオピニオンの日から自分のガイドである青い猿の背骨期間を経て

11日目は、変化の時、これまでの悶々とした57日間から解放される時が来たということかも知れない