2024年11月25日月曜日

ようやく強い光が見えはじめた

 今日は巳の日で天一天上、水回りをきれいに

左足首の経過について

これまで痛くても動かしなさいという方々からのアドバイスがあり頑張ってやってみるものの

動かすと塞ぎかけた傷口が開いた様な感じになって、痛くてとてもじゃないけどリハビリなんて無理、こうなると強い痛みが消えるのに2日はかかります

痛くない範囲でと言いますが、その塩梅が難しくて失敗の連続で一進一退の日々

これまで、出来れば車椅子で移動したい気持ちしかなかったけれど、足の感覚や体幹を少しでも維持するために、何とか松葉杖一本で過ごしてきた

それも一番きついのは朝イチの歩行、体が起きてないからか、車椅子に逃げたくて仕方がない

ところが、今朝は初めて、起きて歩いた瞬間、あれなんか歩けるかも、苦痛さが割と軽減した、左足に少し体重がかかっても傷口が固まってきて、耐えられそうな感じになってる

怪我から、2か月と28日の朝、ようやく大きな手応えを掴んだ

怪我した時は、本当にどうしてこんな事になったのか不思議で、一年中付けている結界ネックレスを外していた期間でもあったが

KIN83、青い夜、青い嵐で青い嵐の13日間中の出来事だった、今後もこの期間は要注意だ

そこから、KIN141、赤い龍、青い猿の日に治癒の兆し

KIN130、背骨の頂上4日間、白い犬の13日目ギフトの日に受けたセカンドオピニオンの日から自分のガイドである青い猿の背骨期間を経て

11日目は、変化の時、これまでの悶々とした57日間から解放される時が来たということかも知れない



2024年11月20日水曜日

シンクロが起きました

 昨日、某氏の魂の誕生日だということを書いたのですが、

なんと、その某氏がイベント終わりの歓談時間にふらっとお店にお見えになりました

この方の拠点は、東京と大阪なので地方にいることは珍しいことなのです

某氏に今日は、キンバースデーである事を伝えると喜んでいらっしゃいました

来てよかったとおっしゃっていました

その後も演者やお客さんの特性を見ていると、

あるお客さんが、ご自分の中の理想と、思い通りにいかない現実に、長らく職場で諦めモードでいらっしゃった様なのですが

何故か、上手くいかない現実になってしまう自分に対して、自分は負け犬と思っていたけれど、そうじゃないという事が分かって、とてもすっきりしました、と晴れ晴れとした表情で帰っていかれました

初めて、ツォルキン暦の特性を紐解いて人助けができたので私自身嬉しくなった次第

こういった話は、霊感ないから信じないとかいう人でも、わりと皆さん好きですね

これからも何か皆さんのお役に立てれば嬉しいですね


2024年11月19日火曜日

神の時間調整

 9月末の酷い捻挫から3週間目に、避けられない繁忙の故に怪我の状態が悪化し

それから更に2週間のフィックスを経て、ようやく一般的に言われる捻挫後4週間から6週間くらいの容態になってきたのかなという感じがしている

怪我から1か月と3週間である、長い

この間は、今もそうだが自由に外を出歩くことができない

毎日家と店の往復くらいで、病院や買い物は車を出してもらうがそれも2から3週に一度で夫も忙しいので頻繁にお願いできない。

自力でなんとか行こうとするも、当たりどころが悪いと痛むし、下手に動けば悪化するため、とてもストレスが溜まる

この期間の足踏みは実にもやもやする思いだが、それにより、患部の状態や、捻挫後にやってはいけないことや、リハビリの仕方などを研究することができた

これを知らずに過ごしていたら、そそっかしい自分のことなので、また重大な事故を起こしていたのかも知れないと

ところで、再来年でツォルキン暦が一周する

これに当たり、これまで何か色々と押し除けてまで進んできた事があったなら、今回は、長い信号待ちだったけれど、半世で無理に進めた時間の調整を今ここの交差点でしているのかも知れない

ここでの足踏みにより、今後が円滑に進む様になっているのかも知れないと、ふと思ったり

何か別の意味があって違うかも知れないけれど、自分の思考的にはそういうことで落ち着いた

残念なことに、この間にイベントごとがあったが、どれも参加することはできなかった

そこまで執着する事はなかったので特に悔しい思いはないけれど、羽を伸ばせてない実感だけは残る

修練の毎日、この足踏み期間をとことん全うしようと、それしか選択肢がない。

歩ける様になったら、これまでの御礼参りを産土様にしたい

12月はまた繁忙となるので、傷が塞がってくれないと困るのだ

ところで、今日は夫の友人で元衆議院議員の某氏の魂の誕生日であることに気付いた、青い鷲、青い猿、背骨キンの人でした

心の声に従えということで、銀河脳で宇宙に一番近い人らしい応答だなあと

現政権もあまり長く続かなさそうだし、時期総理の時には議員として必ず返り咲いてほしいと、夫共々応援している次第です