2025年2月26日水曜日

パソナというユニット名

先日、不思議な夢を見た

 夢の中でパソナと呼ばれて、思い出す

私と夫でユニットを組んでいたことを

そして、大きなフェスのステージへ二人で登壇するところで目が覚める

当たり前の様なパラレルワールド的な夢をよく見る

なぜパソナなのか?

パソナには、消費者の購買を促すメッセージの法則性であるPASONAの法則の意味があるらしい

潜在的にマーケティングのことで頭がいっぱいなのだろうか?よくわからない


足首捻挫治った認定

 今日は整骨院の日だった

家を出て100メートルくらいは普通に歩けるが

それを超えると捻挫したところに違和感を感じはじめ、数分歩いていると両足が鉛のように重くて思うように進まない

まだ踏ん張れないので階段もぎこちない

だけど、先生から治った認定を受けた

ネットによると、重症の場合、完全に靭帯がくっつくのに一年はかかるとあった

それは、最初のヤブ整形外科医も一年は痛いと言っていたので覚悟の上

正直まだ不安定で、深部は痛いし力が入らない

寝る時にはクッションの上に足を乗せて寝ないと痛くて寝られない

走れない、運動機能は随分と落ちた

なので、この不安がなくなるまでは通いたいと思っている

そんな中、片足4万のインソールを勧められた

体が矯正されるようだが骨盤の曲がりも治るだろうか?私の体はいろいろとだいぶ捻れている気がしている

これらは足裏からだろうか?私は骨盤からと思っていたので、未だ半信半疑

先生は親切心からだとは思うけど

普通に考えてインソール両足で8万とかないやろと

完全オーダーメイドらしいが、インスタ見たらビジネス色強すぎて正直引いた

それで、3年はもつと先生が言っていたので8万を一月当たりいくらになるか計算したら

なんと、2,222.222222222222円

エンジェルナンバー2222の意味は、奇跡や安定、成長、復活

健康運が上昇し、良好になったり回復していくサイン

状況が安定に移行し、復活のタイミングが訪れようとしている

持ち続けてきた望みが叶うことの前兆

自分自身の成長も期待できる

自分を信じ、人を信じ、奇跡が起こると信じることが大切

ということが出ました

なので、先生を信じてインソールのオーダーしてみようかなと思う

2025年2月20日木曜日

親友が悪性リンパ腫宣告

 ここ最近なぜか食欲がない

お腹は空いているのにいざ食べはじめるとご飯があまり進まない

おかずは食べ切る様にしている

昨年の春は9号だった身体のサイズだが

なんと数年前に着られなくなっていた7号の喪服が入る様になっていた

昨年の夏以降7キロは痩せた

ダイエットをした訳ではない

体調不良から玄米に興味があり食べはじめたこと

それに伴い、植物性油と小麦粉をいっさいやめた

乳製品も数年前からあまり摂らないようにはしていたが、すっぱりとやめた

すると、その副産物で体が7号になった

体もきつくはない、栄養はしっかり摂れているからに違いない

ついでに果物や甘いものもやめた、口腔環境に悪いからだ

そとため、無理なダイエットではないので、前のように9号に戻る可能性はない

今の食生活に納得していて、体の負担がないので安心して納得して続けられる

そんな中、同時期から同じ7キロ痩せた親友が悪性リンパ腫の宣告を受けた

なんか急に食欲がなくなったのはそのせいか?

気分が落ち込んでいるのかご飯が進まないのだ

まさか自分もなんかの病気ではないだろうかと思った

明日の健康診断で分かるだろう

体年齢の判定も楽しみなのだ

2025年2月19日水曜日

反対キンが巡る年の答

 4年前の反対キンの年、チャクラである左足親指の付け根が謎の神経痛を患った

近所の有名整形外科に行くも原因不明

そのおかげで自分なりに痛くない歩き方をした結果、昨年秋に左足首捻挫

同整形外科に行くも、怪我の状態の説明もなく、口を開けば免責の話ししかしない医者に嫌気がさし

その後、リハビリが必要な段階でも安心して通えるリハビリ病院が見つからず痛い足を引きずって生活していた

そんな時、毎年年賀状をやり取りしていた高校の同期に今年こそは会おうと思い切って連絡先を渡す

同期も会いたいと直ぐに連絡をくれて、浄化の赤い月の13日間の1日目に会うことに

そこで、衝撃の事実を知ることになる

友人はたまたま右足首を捻挫し、小指の付け根よ骨が折れていたにもかかわらず、一か月半でブーツを履き歩けるようになっていたではないか

私は靭帯を切りその後の無理もあり4か月が経とうとしているのにまだ痛くて歩けない

なんでも、整形外科には行かずに整骨院に行ったそうだ

整骨院の音波治療が良いと聞き、その整骨院を教えて貰ってすぐいくことに

最初の音波治療、そしてテーピングで直ぐに足の指と股関節が使えるようになった

それは、4年前の謎の神経痛の原因であるであろう外反母趾の矯正と足首の固定

それにより、神的に歩ける様になった

私は、この先生との出会いが最終地点だと気付いたとき、この奇跡の巡り合わせに感動するあまり、先生が足の骨の説明をなさっていたけれど、全く上の空で聞いていた

そっちじゃないよという人生の方向転換

4年前、いやそのもっと前から長年苦しんできた外反母趾の悩みを持ったまま戦ってきた過去から今日までが走馬灯の様に脳裏を駆け巡っていたのだ

前回の反対キンの年に出た問題提起では解決できなかったことが、今回の反対キンの年に、友人や先生の力を借りて解決しようとしている

もっともっと4年前にちゃんと認識できていれば、足の骨をちゃんと治していれば、こんな大怪我にはならなかっただろう